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スポーツ障害・スポーツ外傷 早期克服応援サイト

さいたま市桜区 和心道接骨院
スポーツでがんばっているすべての人を応援しています!
2017年08月21日のつぶやき
17:27
オスグッドは成長痛ではありません。 限りある人生の時間を思うように過ごせないのはもったいないこと。 視点を変え、方法を変えれば時間も労力もかけず改善する方法はあります。 限りある時間を有効に活用しましょう。 #オスグッド #成長痛 https://t.co/lxM13llyHH
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2017年08月16日のつぶやき
15:55
身体を治そうとするとき、病名に当てはめようとすると固定観念にとらわれて視野を狭くし、事実を見落としてしまう。全く同じ人が全く同じ状態になっているわけではないのだから、過去の症例をあまり当てにしてはいけない。一切を無にしてまっさらな状態で患者さんの身体と向き合うことが大事。
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2017年08月12日のつぶやき
18:01
1ヶ月前のベストは今はワースト… #日々成長
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2017年08月11日のつぶやき
00:00
世界陸上女子400mと男子400mハードルを観戦。結果はどちらも王者が敗れる番狂わせ。でもどちらも勝ったのは雨やライバルに惑わされず自分の走りを守った選手だった。自分の間合いで戦うのは大事。
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2017年08月10日のつぶやき
17:20
「ケガをする」ということは物理的には「力の伝達」が上手くいっていないということ。動作に無理・無駄がある証拠であり、裏を返せばそこに伸び代があるということ。まだ成長する余地があるという証拠であり喜ぶべきことである。 #ケガは飛躍のチャンス #スポーツ障害
17:37
ケガ・不調の原因は本来働くべきところが働かないことで必要のないところに余計な負担がかかったため。身体の構造的には可動範囲が最も大きい股関節、筋力が最も強い大腿四頭筋の機能不全が起点になることが多い。そのため、この二つの機能を回復するだけでほとんどのケガ・不調は防げるし、改善する。
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2017年08月07日のつぶやき
13:35
野球肩と五十肩 違うのはきっかけだけ。 身体に起こっている現象は同じ。 だから同じアプローチの方法で改善する。 #野球肩 #五十肩
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2017年08月02日のつぶやき
09:55
#コントロール コントロールのズレは身体のズレ。 ハンドルの曲がった自転車では真っ直ぐに走れない。 コントロールはテクニックの問題ではなくフィジカルの問題。 練習で身につけるものではなく、身体を修理して調整するもの。 身体の調子の… https://t.co/SyCAOlTE3f
16:17
身体の調子が悪いとき。 身体は痛みやしびれ、せき、鼻水など様々な症状で「おかしい」ということを教えてくれる。 でも、「何がどうおかしいか」は教えてくれない。 改善できるかできないかは症状の解釈次第。 改善すれば解釈が正しく、改善しなければ解釈が間違っている。 ただそれだけのこと。
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2017年08月01日のつぶやき
10:53
【力】 力を込めれば込めるほど力は出なくなる。 力を抜けば抜くほどより強い力が出る。 禅問答のようだけどそれが力を出すコツ。 だから「肩の力を抜け!」って言うんです。 #力の出し方
12:57
【治療をしても治らない】 私は治らないケガ・病気・身体の不調はないと信じている。 (私が治せるかどうかは別にして) いくら治療をしても治らない理由は ?原因の捉え方が間違っている ?治療の方法が間違っている のどちらか。現状を見直し、改善すれば良くなる方法は必ずみつかる。
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2017年07月31日のつぶやき
14:39
意識命令で決められるのは「走る」「投げる」など「何をするか」だけ。「走り方」「投げ方」など、「どのように動くか」は身体の状態次第。だから一流スポーツ選手でも調子の波に振り回され、ケガをするつもりなくケガをする。 動作を正確にコントロールするには客観的視点での他動的動作修正が必要。
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2017年07月29日のつぶやき
16:06
ケガ・病気など身体の不調の原因は2種類。 交通事故やウイルス感染など自分の力では防ぎきれない「不慮の事故」と、普段の動き方、食事や生活リズムが原因の「自損事故」。 正式な統計ではないが、9割以上が「自損事故」といえる。 つまり、9割以上は自分が気をつけさえすれば防げるということ。
16:07
自損事故の原因は横着と非礼。 いくら自分の身体だからといって、その構造も機能も知らないまま、身体の都合も聴かず無理難題を押し付け続ければ、身体は悲鳴を上げる。 親しき仲にも礼儀あり。 自分の身体のことは最低限知っておいたほうが良いし、身体の声に耳を傾ける習慣は持っていた方が良い。
16:40
ケガなのか病気なのかもわからない、一般的な病名の付けようのない症状の患者さんの身体の状態を自分なりに解釈し、治すのはとても楽しい。(患者さんには申し訳ないが…) 既存の病名に当てはめようとすると本質が見えなくなる。今目の前にある身体と向き合えば、身体が答えを教えてくれる。
16:57
恐怖心は脳と身体の会話 例えばケガの回復期。脳は「もう良いから動け」と身体に命令する。 しかし、身体はその動きができる状態でないとその命令を拒否する。 そのまま動けばケガをする!そんな瞬間身を守る急ブレーキが「恐怖心」 身体をその動作ができる状態に治せば恐怖心はなくなる。#恐怖心
20:37
恐怖心はメンタルではなくフィジカルの問題。身体がその状況に対応できる状態であれば出ない。 例えば膝の靭帯損傷の病み上がりの人がは恐怖心を感じるのは過去の記憶が原因ではなく、現状動作に安定性がなく再び膝のケガをする危険を感じるから。動作を安定させれば恐怖心はなくなる。#恐怖心
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